夏フェスに持って行くと便利アイテム持ち物「12選」

フェスに必須持ち物

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おはようございます!

突然ですが、私はロック、ポップソング全般の音楽が大好きです。

 

夏になると音楽フェスティバル、イベント行事ごとがいつもより多って嬉しいですね!

 

夏フェスって場所、地域によっては山の中にあったり、交通の便も不便な場所にあることも少ないありません。

 

私は音楽以外のフェスティバル大好きなので、今までに色々なフェスに行ってきました。

 

これからも継続して行き続けますけど!

 

そこで、今回は夏フェスに持っていくと便利な物や服装、知っておくと便利な豆知識情報を私なりにご紹介します。

 

目次

夏フェスに必須な持ち物

私個人的な意見として、最低これは持っていくべきだと思う持ち物をご紹介します。

 

日焼け止めスプレー

男性女性関係なく、日焼けを気にされる人も多いでしょう。

そんな時に必須なものは日焼け止めクリーム・スプレー。

特に女性の場合だと、顔や腕に直射に当たりすぎてシミになってしまう恐れがあります。

夏の紫外線は相当キツイと言われていますので、必ずと持っていくべきアイテムと言えるでしょう。

 

帽子/ハット

フェスの場所によってはテントがない場合もあります。

ミストなどで暑さ対策を行ってくれる場所もありますが、基本的には直射日光を浴び続けることになるでしょう。

熱中症で倒れてしまわないように、キャップのような帽子、顔を隠せるぐらい深く被れるハットがあると便利。

私は長時間の音楽フェスに行く場合は、大きいハットを被っていくことが多いです。

 

サングラス

日差しが強いと眩しいすぎて目が痛くなりませんか。

目を守るためにもUVカットがあるサングラスを掛けるようにした方がいいです。

普段はサングラスを掛けない方でも、野外フェスの時ぐらいは恥ずかしいがらず、自分の身を守るようにしましょう。

 

汗拭きタオル

フェスはもう何と言っても暑い!

ハンドタオルのような汗拭きタオルを1枚以上、用意しておくことをおすすめします。

 

1リットルの水筒

フェスに行くと飲み物は色んな売店で販売されていますが、かなり歩かなければならない時もあります。

水分は小まめに取る必要がありますので、ステンレスの水筒を1本用意しておくといいかもしれません。

持ち歩くのが面倒という人は、ペットボトルに水を入れて持って行くことで対処しましょう

 

レインコート

フェスの地域によっては急激に天気が変わることもあります。

大雨のスコールが降りだすと、服や持ち物全てがびしょ濡れになってしまうので、最低風邪を引かないためにもレインコートは持って行くようにしましょう。

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夏フェスにあると便利なアイテム

続いてフェスにあると便利なアイテムを一覧形式でご紹介します。

 

折りたたみの椅子

地べたに直接座りたくない人に人気があるアイテムは折りたたみ椅子。

芝生の上、土の上にそのまま座ってしまうのが嫌だって人はかなりの割合で持ってきている人が多いですし、私も必ず持参するようにしています。

小さいサイズので十分ですが、あると確実に便利なアイテムですよ。

 

モバイルバッテリー

フェスに行くとスマホで写真をいっぱい撮る機会も多いでしょう。

何かとスマホでライブのタイムテーブルを見たり、スケジュールの確認、帰りの電車情報など、スマホに触れる機会は多いはず。

急に電池が切れては困るので、私はiphoneが充電できるモバイルバッテリーを必ず持参しています。

一言アドバイス
スマホのバッテリー以外にも、自撮り棒、セルカレンズなどがあると、よりフェスを楽しめる日になると思います。

 

ウエスト・首下げポーチ

フェスに行く場合は、スマホ、現金などの貴重品を持ち歩く必要があります。

ポケットに入れたまま、ついついはしゃいでいると、財布を落としてしまったというケースは少なくありません。

貴重品は、確実に目に入る場所に管理しておきたいので、ウエストポーチ・首下げポーチに収納しておくことをおすすめします。

一言アドバイス
財布とは別に、無くなってもいい小銭入れがあると、フェスでは重宝できることも多い。

ウェットティッシュ

芝生の上に座ったり、土を触ったりと、野外フェスは何かと手が汚れることが多いです。

手を拭きたい・洗いたい!っと思っても水道のような水場が見当たらないこともしばしば。

そんな時に便利な物はウェットティッシュですね。

携帯用で十分だと思いますので、1つぐらいは用意しておいた方が助かる場面が多い。

 

絆創膏など

フェスでは何が起こるかわかりません。

ちょっとした擦り傷などを起こす場合もあるので、念のため絆創膏のようなアイテムを持っていくこともよいでしょう。

 

防寒具

夏フェスとはいえ、夜になってくると冷え込む地域もあります。

防寒具(パーカー1枚)を持っていっておくことで寒さ対策を防ぐことができます。

初めていくフェスの場所には、簡易的な防寒具を行っておくのが無難と言えるので推奨します。

 

持って行きたくないモノ

フェスは大勢の人混みの中を歩りたりすることが大半です。

賛否はあると思いますが、私の中で出来れば持って行きたくない物も一応書いておきましょう。

 

クレジットカード

これは賛否両論ありますが、フェスにクレジットカードを持って行くのは少し怖いです。

仮に落としてしまうとって考えると、持って行きたくないアイテムです。

とはいえ、現金が無くなった時や何かの時に役立つので、なんとも言えないのがクレジットですね。

 

大金

フェスに行くと飲み食いをすることは多いでしょう。

人によってはかなりの大金を持ち歩いている人もいますが、あまりお勧めはできない。

現金を落とすと絶対に返ってくることはないので、最低限使うであろう金額を目安に持って行く方が無難です。

財布と相談しながら現金を持ち合わせるようにした方がいいかも。

 

持ち物:まとめ

夏フェスを重点的に書きしましたが、夏関係なく、フェスのような野外に行く場合は、出来るだけ持参できるものは持参した方がいいと思われます。

 

3-4時間だけのフェス、8時間以上いるフェス、泊りがけのフェス。

 

どれだけ遊ぶかによって、持参するものは変わると思います。

遊びに応じて持ち物を工夫するとよりフェスが楽しめると思います。

 

是非とも参考までにしていただければ嬉しいです^^

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